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2009年2月25日 (水)

日没

日が向こうの山へ沈み行く、その間際を捉えました。

空の写真を2枚続けてアップしてみました。

撮影:2006/08/30

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コメント

山の端に沈む夕日って、どうしてこんなに
キレイなんでしょうね。

お日様には、めったに会えないって訳でもないのに(笑)。
明日も良いお天気になってくれますように!っていう
農耕民族の思いが、どこか奥深いところに擦り込まれているのかなぁ。

投稿: 裏香織 | 2009年2月26日 (木) 08時06分

>裏香織さん
山の端といえば、秋は夕暮れですね(^^)

会社が終わってから夕日がまだ落ちずに残っているのって、春や秋だとちょっと厳しくて、
夏だと余裕で撮れました。
なので、夏の日に会社からの帰り際に綺麗な夕日を見たら、いつもの歩道橋上の撮影ポイントに行って
夕日を撮っていたんです。
引越ししてからは会社はビル街の中になって、夕日を見ることはほとんど叶わなくなってしまいましたが。。。

狩猟採取の豊かな縄文時代を経てから、お米を作ることを中心に今の今までず~っとやってきたこの国ですからね~(^^)
里山の風景に心が落ち着くのもまた、私たちのDNAに刷り込まれてきた記憶あってのことなのかもしれませんね。

投稿: chao | 2009年2月27日 (金) 01時27分

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