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2009年1月11日 (日)

津軽鉄道 毘沙門-津軽飯詰 (曇り空・太陽・冬の田んぼ・ストーブ列車)

すみません、津軽鉄道の写真はまだ続くと書きましたが、これで終わりです(^^;;;

曇り空に太陽が顔を覗かせていて、なかなかいいシチュエーションでありました(^^)

後ろから3両目の車両に普通に走っている車両が見えますが、ストーブ列車に乗るために別料金が必要になったため、その料金が要らない車両として設定されたようです。

撮影:2009/01/01

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コメント

垂れ込める!っていう表現がぴったりの雲!・・・重そう・・・。
雲間から差し込んでいる陽が荘厳な感じがして、北ならではの素敵な絵ですね。

投稿: ピュンピュン丸 | 2009年1月12日 (月) 09時54分

こんにちは。
電車さえなければ、本当に、見慣れた雲ですね。
次は、どんなシリーズが始まるのかしら~♪たのすいみです。
弘前学院大、共学になったんだ。国文教えてるかもですぅ。
読書会の仲間。
案外狭いですね~。

投稿: 裏香織 | 2009年1月12日 (月) 15時27分

度々で失礼。
↓の記事でリンクして下さった標識・・・・
とまれみよ・・・

これ、アツアツ時代?うふふ。
微笑ましいじゃな~いの。今でもね。アツアツぶりに当てられてますw。
二つずつケーキ食べたり、半分こしたり。
あ。うちんちは既に三分の一個っこです~。

投稿: 裏香織 | 2009年1月12日 (月) 18時05分

>ピュンピュン丸さん
雪を降らせる鉛色の雲が空一面を覆ってしまうとかなり暗くなりますが、
そんな雲の切れ目から太陽が覗いてくれたのはラッキーとしか言いようがないですね(^^)
冬の津軽鉄道、また撮りに行きたくなりました。


>裏香織さん
北国の冬空シリーズ、お楽しみ頂けましたでしょうか(^^)
帰省中の写真はもうほとんど残ってませんから、また日常の写真に戻ります(^^;
なんと、お知り合いが弘学(ヒロガク、地元での略称です^^;)でお勤めとは、世間は狭いものですね。
その方とはどこかですれ違ったことがあるのかもしれませんね。

とまれみよの写真を撮ったのは、嫁さんに初めて会ってから2日後でした。
当時はまさかこうして一緒になってるとは夢にも思ってませんでしたね~
そういえば初めて会ったときは気仙沼で寿司をご馳走になったんでした。
アツアツっていっても裏香織さんとことそんなに変わんないような気が(^^;
アツアツにもそれなりに紆余曲折があったりしますが(^^;;;

投稿: chao | 2009年1月12日 (月) 20時35分

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