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2008年8月18日 (月)

五能線 広戸-深浦 (岩礁・海・キハ48)

行合崎の根元の波打ち際から列車を眺めてみました。

写真のアングルの左側ではパラソルを立てて、恐らくは田舎に帰省してきた家族が海水浴を楽しんでいたのでした。子供たちが標準語で話しているのですぐ解ります(^^)

青森の田舎の子供が(大人も)標準語で普通に会話をしているシーンはありえませんから^^;

撮影:2008/08/11

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コメント

海に入ってみたくなるような絵ですねぇ。(∩.∩)
こんなに澄んだ水を近所の東京育ちの子供らにも見せてあげたいなぁ。
お盆に郷里に電話をした時にこっちの言葉でしゃべっていたら
「気色悪い・・・」と言われましたよ(笑)
ちなみに奥さんの実家の方の人たちとは未だにちゃんと会話ができません・・・。( ̄▽ ̄;)
(自分がヒヤリングが出来ないのが原因ですが 笑)

投稿: ピュンピュン丸 | 2008年8月19日 (火) 19時23分

五能線といったらやはりこの岩礁(でいいのかしら?)ですね。
海も澄んでますね^^
ここ何年も…いや、もっと…海に浸かってませんが、
撮影の合間にちょっと…してみたいですね^^
2年前お邪魔した時もただただ眺めているだけでした。

投稿: まてゅー | 2008年8月19日 (火) 20時26分

>ピュンピュン丸さん
海に沈んだ岩にへばり付いている貝がよく見えましたよ。
東京育ちの子供たちにとって、自然溢れる田舎の海は良い刺激になるでしょうね(^^)

ウチの嫁さんは私の父親と話をするときは、訛りがきつくてなかなか聞き取れないようです。
同じ東北人でもこんな具合ですから、ピュンピュン丸さんはかなり大変かと思います(^^;


>まてゅーさん
いかにも五能線、という風景ですよね(^^)
私は暑い中、岩場の上でひたすらじっとフナムシが動き回るのを見たりしながら列車が来るのを待ってたんですが、水に浸かってみるなり遊んでみてもよかったですね。
せっかく良い場所に来たのに勿体ないですね(^^;

投稿: chao | 2008年8月19日 (火) 23時29分

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