木々に埋もれた蒸気機関車

時折子供たちがやってきては運転室で遊んでいることがあり、C601もそんな光景を見ては楽しんでいることでしょう(^^)
撮影:2008/06/30
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コメント
ここで遊んでいる子供たちには
この汽車がなにものなのか分からないけれど
何かかっこよさとか、想像力をかき立てるものがあるのでしょうね。
ここだけ何か時間がゆったり流れているような、そんな感じにさせてくれますね。(∩.∩)
投稿 ピュンピュン丸 | 2008年7月 3日 (木) 23時50分
昨日は東京出張だったんですが、帰りが0時の少し前だったので、帰ってきてからすぐに寝てしまいましたf(^^;
私はただお客さんのところでハードの修理担当の人の作業に立ち会っていたんですが、作業が遅れてしまってここまで帰りが遅くなるのは想定してませんでした(T_T)
子供たちは、ホンモノの蒸気機関車がこれほど大きいものだとは思ってもみないかもしれません。
とにかく直径175cmの動輪が大きいのに、まずは圧倒されますね(^^)
そして、運転室で見るレバーや計器類などは、子供たちにとって興味を惹くかもしれませんね。
C601が周囲にこんなに緑のある環境で静かに余生を過ごすことができたのは、幸運だったことだと思います。
C60型では唯一の生き残りなのです。
Wikipediaで国鉄C60形蒸気機関車を見ていたら、西公園以外に移設する予定だと書いてありました。初耳だったので驚きです(^^;
それにしてもどこへ移るんでしょうね。。。
投稿 chao | 2008年7月 5日 (土) 23時12分