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2007年12月18日 (火)

仁王立ちあくび

前脚を少し広げて、ふわぁ~~~~~っ!!

まぁよくあくびをする猫であります。。。

アクティブD-Lightingを使っていますが、逆光気味で黒くつぶれ気味になる部分が明るくなっていますね。

そしてライブビューを使ってみましたが、動き回る猫に対応するのはかなりしんどいです(^^;

しかし構図を液晶画面で確認できるのはいいですね。ライブビューモードを手持ちにするとAFするときに液晶の画像が消えてしまうのが難点ですが。。。

撮影:2007/12/18

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コメント

真正面からみるネコのあくびは、迫力ありますね(^^)
アクティブD-Lightingは、これまでのニコンの画像とはガラッと変わった感じがします。
安心して撮影に専念できそうですね。

投稿: hantomo | 2007年12月19日 (水) 08時05分

冬毛なのもありますが、かなりガッシリ見えるニャンコっすよね。
で、この迫力の大口。本人すんごい気持ちよいんだろうなぁ。 (∩.∩)
ライブビューは物撮りとかで威力を発揮するんすかねぇ。
将来的にはフリーアングル液晶がついて、追随精度も変わっていくのかなぁ。

投稿: ピュンピュン丸 | 2007年12月19日 (水) 20時30分

>hantomoさん
済みません、この写真は撮ったままよりもちょっと明るめに調整してありましたm(_ _)m
しかしアクティブD-Lightingありと無しとを比べた場合は、明確にD-Lightingの効果があります。
アクティブD-Lightingの効果は、後からD-Lightingを使ったときよりも自然な感じに仕上がるような気がしますよ(^^)

>ピュンピュン丸さん
この猫は他の猫と比べると、ちょっと太ってて女性的な体型が特徴ですね。メス猫ですが(^^;
ライブビューは、どちらかといえば三脚に載せて厳密なピント合わせができるのが大きなメリットかなぁ、と思ってます。
その場合は画面上のどこでもピント合わせができるコントラストAFが使えるのです。
最近はめっきり視力が悪くなってきて、ファインダーを覗きながらのピント合わせがちょっと辛くなってきたので助かります(^^)

投稿: chao | 2007年12月19日 (水) 22時11分

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